研究開発の目的 音声認知症スクリーニング

 

最終的に目指すサービスは、非専門家(介護従事者、家族等)でも実施できる、

①軽度認知症に対して十分な鑑別力がある、

②非侵襲的かつ簡便に実施できる、

③一度に多人数のスクリーニングが実施できる、

④客観的な定量評価ができる、

⑤導入費や検査費が安価で普及しやすい、

という条件を満たす『軽度認知症スクリーニングツール』です。